2007年09月17日

2007/6/27 オペ当日数値データ(2)カラーコードマップ

こんばんは。瞳です。

今日は私の角膜形状の測定した「カラーマップ(カラーコードマップ)」をお見せしたいと思います。

カラーマップについては以前の記事「検査機器」でも書きましたが、再度説明しておきますね。

■角膜形状の測定
OPDスキャン・ORBスキャン・(オーブスキャン)・トポグラフィ等と呼ばれる検査機器を用い、角膜の屈折力の分布をコンピュータで解析しカラーマップ(カラーコードマップ)にします。
角膜の形状・屈折力を把握でき、乱視の有無、特徴を調べることが可能。

DSC02746 - copy.JPG■2007/6/27現在
これが私のカラーマップです。
縦型の蝶ネクタイの形をしていますね・・・。強く乱視が強く出ていることが分かります

よ〜く見ておいて下さいね。
後日術後(7/30)のカラーマップもお見せしますが・・・結構大きな変化が見られますから!v(≧∇≦)v♪

舘眼科クリニックの検査機器はTOMEYと言うメーカーのようですね。機種の特定までは出来ませんでしたが、一応メーカーのURLを載せておきます。
http://www.tomey.co.jp/catalog/
shohin/tms4/tms4m_index.html


オペ当日のカルテは後3枚ありますので、後日一気にUPしますね!
posted by 瞳 at 02:47| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 【体験談】術前術後数値データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。