2007年10月13日

レーシック関係の書籍

レーシック・PRKをご検討中の方、情報収集中の皆様、こんばんは。瞳です。
ナシが美味しい季節になりましたね♪

今日は私がオペを受ける前にネットークション等で購入していた書籍をご紹介したいと思います。
DSC02833.JPG
実際この中で役に立った!と思えたのが一番上の書籍「視力回復50のポイント」です。
こちらは南青山アイクリニック東京院長の戸田郁子ドクター監修の書籍ですが、レーシック初心者にとても優しい内容だと思いますよ。

レーシック・PRK等の視力回復のことはもちろん!眼の病気のこと、老眼、ドライアイまで幅広い情報が載っています。
ただ・・・視力回復グッズ・視力回復トレーニング等を実施している方、したことがある方は落胆するやもしれません・・・。
本には”近視の原因が解明されていない為、その効果を完全に否定することは出来ません”と前置きはしてありますが「近視が治る可能性はそのメカニズムから考えて高いとは言えない」と書かれていますからね・・・(TдT)ザンネンムネン


その他にも2冊購入していたのですが、こちらは一度読んだだけで誇りをかぶっておりました・・・(゚ー゚;A

どんな書籍にも言える事ですが医療や医療器具等めざましい進歩が見られる為、どうしても情報が古くなってしまいます。
但し、少し古い書籍でも内容が素晴らしいものはたくさんありますので、読む側の人間が「古い情報もある」と認識した上で参考にすればよいでしょう。

ネット・書籍と情報があふれていますが、レーシック・PRKご検討の皆さんが自分にあった術式を、クリニックを選択されることを心から祈っています!

ラベル:レーシック
posted by 瞳 at 02:05| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | レーシック・PRKクチコミ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt: 本書は従来の視力回復法のアプロ−チとは全く異なる方法で視力を回復させる画期的方法である。著者はまず眼鏡をはずすことを薦めている。それはなぜか?「眼鏡をかけるとエネルギ−場が収縮する結果、心身が閉塞し、..
Weblog: 眼の病気をたくさん集めました
Tracked: 2008-02-08 00:44
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